新潟デザイン専門学校 NCAD

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センパイ達の声

高校生の頃、親から貰った一眼レフ、それが
きっかけで写真にはまっていきました。

渡邊 喜之さん

フォトグラファー

地元で活躍!

卒業生紹介

NCAD卒業後、ノンサッチフォトグラフィーの松崎カメラマンに2年間師事し、独立。現在は、企業の会社案内や学校のパンフレット撮影、フリーペーパーの表紙撮影など、コマーシャルフォト(商業写真)を中心に県内で活動。

PROFILE

  • 新発田南高校出身(新潟)
  • 写真科(現:写真デザイン科)卒
  • 勤務先:リンクアップフォトグラフィー代表

やりがいを感じるときはどんなとき?

自分が関った広告作品が、世の中で評価されたときが一番やりがいや喜びを感じます。特に、人づてに「あのポスターよかったよね」とか耳にしたときは、何ともいえない達成感があります。そういう点では、デザイナーやクリエイターと何ら違いはありません。また、広告の世界はチームプレイです。ディレクションする人がいて、デザインする人がいて、記事を書く人がいる。この世界においてはカメラマンもその一役に過ぎないけれど、僕は写真にこそ人を動かす大きな力があると思っています。そう信じているから、自分が関った広告作品の反響が大きかったときは、同時に大きなやりがいを感じることができます。