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クリエイターってナンだ?
クリエイター”ってナンだ!?デザイナー、イラストレーター、フォトグラファー、編集者 e.t.c…
クリエイターと言っても、様々な職種がある。そして一人一人が個性的で輝いている。
自分はどんな“クリエイター”になりたいのか、NCADのOBOG FILE から厳選した“先輩クリエイター”の生の声を聞いてみよう。
きっと、君が目指す“クリエイター”像が見えてくる!
-スタジオを持つ夢を実現!
自分のスタジオを持ち、新潟のフリーペーパー「美少女図鑑」や「CUT IN」その他全国誌の企画撮影やブライダルなど幅広い撮影を行っています。スタジオを立ち上げたのは自分の感性やセンスをいかしたカメラマンとして活躍したいと思ったから。
スタジオ設立の目標を立てた後は設立するまでのプロセスを逆算していつまでに何をすべきなのかを考えていました。
何が必要か常に考え、夢を叶える為の方程式を作り、その日にしなきゃいけないことを一つひとつクリアしていき、夢を実現しました。
今はクライアントを満足させることや目の前にある100%のものを120%に見せることを心がけながら仕事をしています!撮影した写真を見て喜ぶお客様から「一生の宝物にする」と言われた時は本当に嬉しかったですね!
-時間がもったいなかった学生時代。
小学校の時にアイドルが好きで。でもその笑顔(写真)が、それを撮影しているカメラマンへの笑顔だ思ったらうらやましくて(笑)。それでいつか自分もそんな笑顔を撮ることのできるカメラマンになりたくてNCADに入学しました。
学生時代は先輩とよく海に行ったり、毎日遊んでいました。とにかく勉強も楽しかったし、時間がもったいなくて学生時代は1日3時間しか寝ていませんでした(笑)。仲間同士お互いに刺激し合っていたし、学園祭を企画したり、美容室や服屋さんに絵や作品を置いてアートで町をジャックしたり、他の学科の学生とフリーペーパーを作ったり、とても良い仲間に恵まれました。
-まずはチャレンジ!
少しでも興味があればまずはチャレンジしてみることです。多くの経験をして多くを考えてユニークな発想をどれだけ生み出せるか。個性が大事です。僕が良く考えるのが「100を出すこと」。
100へのプロセスは30+70の人もいれば150-50の人もいる。100の出し方は人それぞれ。そのアイディアを無数に出せる人が活躍している人達に多いと思います。
ぜひ今からでも100の出し方を考えてみてください。夢は叶うもの。叶えて欲しいです。











